次の”一手”が次々に浮かぶ!

和みがき経営_決算書

自己紹介

明治大学卒業後、監査法人8年。アンダーセンで経営コンサル(管理会計)2年。またグローバル上場企業へ出向し、インド子会社の業務改善など経営企画3年。中小会計事務所にて50社以上の申告書作成から“経理のおばちゃん”の人生相談までを担当し、たった1人から10万人規模の会社まで通算20年のキャリアを積む。

多くの中小企業経営者が、数字を使って次の戦略を創り出せずに悩む姿を目にし、もっと本質的な“みらいの会計”を身につけてほしいと、経営塾にて戦略、マーケティング、心理学、社会学、歴史など300冊以上を読破し、“知って分かって出来て使える”「和みがき決算書」を確立。2014年に独立し(株)銀座みらい会計を設立する。

クライアントからは「勘でやっていた経営に確信が持てた」「数字が理解できるようになり次のアクションプランがどんどん浮かんできた」「売上が前年比の2倍」「純利益が前年比250%になった」など実績多数。また、IT系企業にて200名規模の財務講座やみらい会計塾を定期開催。「図解を使った説明がとても分かりやすい」「会計の話なのに、面白く楽しい、目から鱗!」などの好評を多数頂いている。

将来は、皆で前向きにコンサルティングし合えるコミュニティ「和みがき塾」開催が目標。
公認会計士・税理士。趣味はアウトドア。共著に「将来予測重視の予算マネジメント(中央経済社)」。

(モットー)
*** 分かりやすさ重視:
専門家にありがちな「厳密性」よりも、まずは「分かって、腑に落として頂く」ことを最重視します。会計の専門家向けセミナーでも90%の満足度の声を頂きました。

*** 明日から行動できる:
「いい話を聞けました」では終わって欲しくないと強く思っています。「でも、明日からどうしよう?」ではなく、「明日、こうしてみよう」「こうしよう」の出るコンサルティングを実践しています

***知って、分かって、出来て、使える:
単に知識だけを得ても意味がありません。経営者であるあなたには、是非、トコトン何度でも”使える”経営ツールを身に付けて頂きたいと思います。

 

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